当コンテンツはDeepL Proを使用し英語から翻訳されています。
必要なプラン: DeepL Pro Advanced, Team, Ultimate, Business, Enterprise, Voice for Conversations, Voice for Meetings or Write Pro
Single Sign-On(SSO)は、複数のアプリケーションやWebサイトにおいて、ユーザーが単一の認証情報で安全に認証されることを可能にする機能です。
シングルサインオン(SSO)は、50名以上のユーザーを擁するチームアカウントでご利用いただけます。以下の利点を提供します:
- チーム管理者がチームのメンバーを登録する際の手作業を軽減します
- チームのメンバーの皆様は、DeepL Proにアクセスするために複数のログイン認証情報を記憶する必要がなくなるため、ログインプロセスが簡素化されます。
チーム管理者はシングルサインオン(SSO)でログインすることはできません。SSO設定の構成や調整をいつでも行うには、管理者は引き続きご自身のログイン認証情報でログインしてください。
チームのメンバーは、会社の中央IDプロバイダ経由でサインインすることにより、SSO(シングルサインオン)でログインできます。このIDプロバイダによって認証されたすべてのユーザーは、各自のDeepLのアカウントにアクセスできます。
対応プラットフォーム
- ウェブ上の翻訳ツール
- デスクトップアプリ
- モバイルアプリ
- ブラウザ拡張機能
- Microsoft Word版DeepL
- Microsoft Outlook版DeepL
DeepL Proチームプランをご利用中で、SSOでログインをご希望の場合は、詳細はこちらをご覧ください。
ユーザーのプロビジョニング
シングルサインオン(SSO)によるユーザープロビジョニングでは、以下のタイプに対応しております:
- JIT(ジャストインタイム)プロビジョニング:チームでシングルサインオン(SSO)が有効化されている場合、デフォルトで有効となります。詳細については、こちらの記事をご参照ください。
- SCIM(System for Cross-domain Identity Management):追加の設定が必要となる機能であり、SSOと連携して動作します。より詳細な情報については、こちらの記事をご参照ください。